リノベーションで復活させたい我が家

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リノベーションで復活させたい我が家

小さい頃から住む我が家。祖父が建てたとても古い家です。
なかなか大きさはありますが、現在祖父・祖母、父・母と私の5人で暮らしています。京都 水まわり リフォーム リフォームセンターにお任せください。 私の家は小さな頃からもちろんこれが普通ですから、この家の古さや大きさ等は比べようもなく、オンボロ度もはかることができていませんでした。


年頃になってからやっと気づきましたが、結構古い家レベルが高いのだと気づきまして、学生の頃ですが友だちを呼ぶことに少し抵抗があったほどです。
兄が二人いますが、現在その兄とも連絡を取り合って、2・3ヶ月に一度家族会議のために帰省してもらっています。
その家族会議の議題は、リノベーション!古いこの我が家を甦らせようという計画です。一番の言い出しっぺは祖父で、父的には祖父が建てた大事な家ですから、リノベーションしたいなんてことを言い出せずにいたらしく。それが半年前に突然、祖父が「キレイにしてもらったらいい」と言い出したことで父もようやく親孝行に本腰を入れたようです。そして5人と兄ふたりを交えてリノベーション計画を練っています。

小さなリフォームというか、修繕程度は、この古い家ですから何度もやっています。 街の工務店さんとは仲良しのレベルです。玄関ドアを塗り替えたり、玄関ポーチをフラットにしたり、屋根の葺き替えをしたり、外壁を塗り替えたり、風呂のリフォームも2回、キッチンもリフォームしてあります。大切に何度も何度も直しながら使っている、家族の思い出がしみついている我が家です。
つくばのトイレリフォームのオオウチ商事
私たち兄妹からすると誇らしくて、父が生まれて少ししてから祖父が建て、不思議ですが父の子ども時代も知っているという、この地域では遺産なのではないかという要リノベーション印の家ですよ。だからこそ、このままずっと、祖父母、両親がずっと安心して暮らしていける家であって、どちらかの兄が帰ってきてまた継いでいける家になってほしいと思います。
私はまだもう少し、この家に世話になる予定ですけどね。
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